shohei-kun’s blog

自由に書きます。

英会話フレーズ大特訓をやっていく

1/1より英会話フレーズ大特訓というテキストを使って英語を勉強している。 全く英語を話せないのだが、少しでも話せるようになろうという趣旨。

今は1日2Unitずつやっているが本記事をその記録にする。

日付 ユニット 目標 行動プラン 結果と振り返り
1/23 u59,u52 2Unitやる、なるべく早い時間でやる。成功条件は日本語が読まれてCDが英語を読む前に自分で正しい英文を言える&1Unit分全部連続正解すること 時間を測る、立ってやる、集中する 立ってやると集中できる&大きな声ではっきり発生できるのでよかった。時間は2Unit目を測り忘れた(u59は13分で覚えた)
1/24 u60, u53 2Unit、歩きながらやってみる 河原歩きながらやってみる 河原は大きな声が出せるが、街中だと人が通るときに気を遣う。運動しながら英語ができるのでよい。u53は2回目なので、少し早く達成できた。
1/25 u61, u54 2Unit目標 復習のu54と新規のu61でどの程度さがあるのか計測して確認する 計測、立ってやる u61 8分, u54 7分 速さはそこまで変わらない。ただ、時間を測ったほうが集中できている気がする。立ってやるのも効果あり。
1/26 u62,u55 2Unit目標 計測、立つ u55 5分 知覚動詞は自分に馴染んでいるような気がする。2回目というのもありやりやすかった。 u62 8分
1/27 u63, u56 2Unit目標 隙間時間や昼休みでやる 隙間時間、立つ、計測 u56 5分 比較級がわかりやすい。とりあえずぎり言えた状態からもう一回やるとちゃんとできて気持ちいい。u63 なんか難しかった。時間忘れ
1/28 u64, u57
1/29 u65, u58

思考と行動する勇気

概要

ここ1ヶ月いろいろと挑戦してみることが多く、なぜ挑戦できたかということを考えてみる

やったこと

  • Qiita アウトプット月2回程度
  • 初LT
  • 部内でチーム横断の勉強会を開催

なぜ上記のことができたか?

  • チャレンジのタイミングだった。
  • 若手が主導してやる方が絶対にいいし、上司も技術に明るい性質を持つ
  • スクラムに関して興味を出すことができた。ebackyさんの話を聞いて、スクラムを根拠に基づかせるという考えができたのがよかった。
  • 継続が得意そうで、チーム横断の勉強会を開催したいと思っている人に出会うことができた

まとめ

チャレンジの実施には以下が必要

  • アウトプットをし続けて、チャレンジのノリを作る
  • 仲間を発見したらすぐ行動
  • すごい人に話を聞いて、考え方に感化される
  • チャレンジしてもOKな風土

POとは何か

POの役割

ROIの最大化

  • 効果、価値を最大化する
  • コストを最小化する

何をするか(what)を考える。 howはチームに任せる

POの必要とするスキル

情報収集力

価値を高めるため

決断力

コストやリスクのバランスを考えて実行するため

プロダクトバックログを作成

  1. 価値定義
  2. ターゲット意思決定方法の見極め
  3. 課題の特定
  4. 制約条件の追加
  5. Definition of Done
  6. PBLItem作成
  7. INVESTでcheck
  8. PBLItemの見積り
  9. まほうの方程式で確認

参考

CSPO研修受けてきました - Qiita

スクラムマスターの役割

www.youtube.com

こちらの動画をみました。

スクラムマスターの役割が良くまとまっていたので、 気になることをメモしておきます。

スクラムマスターの役割

  • POから開発者を守る。やり方をあれこれ指示してくるPOには、チームの自主性、成長のために任せるように伝える
  • ステークホルダーから開発者を守る。 PO経由で意見を伝えるようにしてもらう。
  • つまり、開発者が集中できるようにする
  • DoDを満たす上で解決しないといけない問題を片付ける。できるだけチームに気づきを与えるように促す。チームの学びを促進する
  • スクラムマスターがいないと、POも開発者も忙しいので、健康上の問題が気づかないうちに出てきたりしてしまう。

trelloでストーリーポイントをつける

sugoiku.c16e.com

こちら導入してみた。

うまくできている。 Trelloの機能を使うと無料でない場合があるので、Chrome拡張で行えるのは良いと思った。

今日読んだスライドの感想 20201221

www.slideshare.net

こちらのスライドを読んでよかったところ

4つの敵

ビジネスサイド

本当はITプロジェクトの目的はビジネスの改善なのに、システムの完成が目的になってしまう

  • あらゆることを盛り込もうとしてしまう

対策は、ビジネス視点で話し合い、開発工数の話をしないこと。結果は見えないということを強調する。

経営層

経営層に対しては、リリースした機能に注目してもらい、開発から関心を引き離すのが必要

情シス

ただ要求したものを開発委託先に投げるだけ

エンジニア

完全に要求通り作るのが仕事だった癖が抜けない 一回でちゃんとしたものを作ろうとするとデスマーチへ。

感想・まとめ

ビジネスサイド・経営層 -> 成果物に集中してもらって、開発から関心をはがす

情シス・開発者 -> 完璧なものを作ろうとするより、フィードバックにより改善する意識を持つ。

特にビジネスを開発から関心をはがすというところが好きです。

だからスクラムのPOはロールになっているんでしょうね。

iTerm2とは何者か?

自分は何なのかよくわからず、社会人1年目の頃からおすすめされたiTerm2(iTerm2 - macOS Terminal Replacement)を導入している。

社会人4年目も終わりに近づいている今、iTerm2とは何かを知っておきたい。

良いところ

  • フォントの色や大きさの調節
  • シェルの設定
  • いろいろターミナルの設定ができる。
  • ショートカットキーでいろいろできる。
できること キー
全画面切り替え ⌘ + Enter
hotkey windowでどこからでもiTerm2を開く 自分でコマンドは設定

Features - iTerm2 - macOS Terminal Replacement ここを見れば結構すごいということがわかる

参考